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大丸開発の家づくり

フラット35S適応

「フラット35」は最長35年の長期固定金利住宅ローンです。
お借入れ時に返済終了までの金利・返済額が確定します。

更に【フラット35】S、フラット35をお申込みのお客さまが、省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得される場合には、フラット35のお借入金利を一定期間引き下げる制度です。

フラット35Sには、次の2つの金利引下げプランがあり、住宅性能や構造によって適用される金利プランが異なります。
平成27年2月9日以降の融資金受け取り分から適用されます。お申し込みの受付期間は平成28年3月31日までとなります。※1

*1フラット35Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付を終了する場合は、終了する約3週間前までに、フラット35サイト(www.flat35.com)等でお知らせします。

一般的なローン
変動金利型

金融情勢の変化に伴い返済の途中でも定期的に金利が変動するタイプ

変動金利型グラフ

原則として半年に1度、短期プライムレートの変動に応じて適用金利が変わります。このため、高金利時に借りると将来の金利の低下に合わせて返済額が下がりますが、低金利時に借りると、将来の金利の上昇と共に返済額が増えるため、借入時に将来の返済額が確定されません。

固定金利期間選択型

「当初3年間●%」など、一定期間に固定金利が適用されるタイプ

固定金利型グラフ

固定金利期間が終了した後に適用される金利は、住宅ローン商品によってさまざまです。
高金利時に借りると将来の金利の低下に合わせて返済額が下がりますが、低金利時に借りると、将来の金利の上昇とともに返済額が増えるため、ある一定期間の返済額は確定することができますが、固定金利期間終了後の返済額が確定されません。

矢印

フラット35長期固定金利型

借り入れたときに全返済期間の金利・返済額が確定するタイプ

変動金利型グラフ

借入時に毎回の返済額が確定しているので、計画的な返済を行うことができ、安心です!低金利時に借りると、将来にわたり低金利に基づく返済額を確定することができます。
また、フラット35は、全期間を通じて同じ金利のタイプのものの他に、返済期間が10年経過した時点で金利が変更される「段階金利」の固定金利型商品もあります。

こんな方にオススメです
  • 今の金利で毎月の返済額を確定させたい方。
  • 将来金利が上昇した場合に、月々の返済額も増加してしまうと返済が大変だとお考えの方。
フラット35S(金利Aプラン)
金利引下げ期間:
当初10年間
引下げ幅:
年▲0.3%
融資率の上限:
物件価格の90%以内又は90%超~100%以内
フラット35S(金利Bプラン)
金利引下げ期間:
当初5年間
引下げ幅:
年▲0.3%
融資率の上限:
物件価格の90%以内又は90%超~100%以内

大丸開発の住宅は【フラット35】Sが適応する住宅条件をクリアしております。さらに条件の良い、フラット35S(金利Aプラン)が該当します。

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