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2020/04/16

新型コロナウイルス対策についてお知らせ

新型コロナウイルス感染症の感染・拡大防止につきまして、弊社での対策を下記の通り実施致します。
お客様ならびに関係各位におかれましてはご理解とご協力をよろしくお願い致します。

 

 

■会社としての感染予防策■

 

①従業員には勤務中のマスク着用を義務付ける。

出入り口へのアルコールの配置を行い、全員への使用を促し事務所感染を予防する。

密閉オフィスは換気を行い、ウイルスが室内に滞留する時間を減らす。また、外部からの入場を極力制限し、委託会社についても社内の対応策に近づけるように協力を依頼し実行していただく。

②50%以上の社員で業務継続が可能となるように、グループを2つに分けて、組織内の役割を見直す等の対策を実施する。

 

 

 

■社員に徹底する予防策■

 

①毎朝の検温の実施を義務付ける。その結果、37.5度以上の発熱症状が認められる場合は、会社を休み自宅待機をする。また鼻汁・喉の痛み・咳の症状が認められる場合は、出社前に会社(上長)に連絡の上、その原因が不明である場合はまず病院(かかりつけ医)に行く。以下の場合は、帰国者・接触者相談センターに相談する。

 

  • 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合、またはだるさ(倦怠感)や

息苦しさ(呼吸困難)がある場合。

  • 高齢者や、糖尿病、心不全、呼吸器疾患等の基礎疾患がある人、透析を受けている人、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている人で、風邪の症状や37.5度以上の発熱が2日程度続く場合。

 

②出社時、帰宅時等は必ず消毒液や石けんによる手洗いを実施し、それまでに付着した可能性のあるウイルスを除去する。

➂睡眠を十分にとって体力を維持する。万が一、ウイルスが体内に侵入した場合、血液中の白血球(リンパ球)が体内におけるウイルスを駆除する役割(免疫反応)を担うが、体力が衰えている状況下においては、免疫力が衰えウイルスを駆除できなくなる。

④同居している家族等にも上記と同様の対策を働きかける(例:子供が学校に通学している場合で、37.5度以上の発熱症状が認められる場合は、学校を休み外出を控える)。

 

 

 

■物件の内覧にご参加いただくお客様へ■

 

① スタッフは全員マスク・手袋着用(手袋は4/26以降)で

ご案内いたします。
② 消毒液・手袋(手袋は4/26以降)をご用意しておりますので、

建物ご案内前に手指消毒、手袋の着用をお願い致します。
➂ できる限りマスク着用でご来場ください。

マスクの調達が難しい方はハンカチやハンドタオル等をご持参ください。
④ 発熱・咳などの自覚症状がある方、また体調のすぐれない方は当日キャンセル

も可能ですので、無理をなさらずご来場の是非を慎重にご検討ください。
⑤ ご案内中に体調の異変を感じた場合には、ご遠慮なくお近くのスタッフに

お声掛けください。
⑥ 今後の社会情勢によりテレワークなどの対応となる可能性もございます。
その際、ご予約頂いた方には事前にご連絡致します。

 

 

 

■ご来社・お打ち合わせのお客様へ■

 

① スタッフはうがい・手洗いの励行、マスク着用を徹底いたします。
② 体調管理の徹底  従業員は出勤前に検温の実施を義務付けます。
(体温が37.5℃以上の場合は就業させることなく原則自宅療養し、重症の場合医療機関の指示を仰ぐこととします。)
③ ショールームには消毒液をご用意しており、各営業には消毒液を持参させてい

ますので手指消毒をお願い致します。
④ できる限りマスク着用でご来社ください。
マスクの調達が難しい方はハンカチやハンドタオル等をご持参ください。
⑤ 発熱・咳などの自覚症状がある方、また体調のすぐれない方は当日連絡でも構いませんので日程変更をお願い致します。

 

 

■現在建築中のお客様へ■

 

主に設備機器の納期が遅れている状況であります。
弊社も各メーカーに随時現状を確認しながら調整を進めておりますが、納品・設置の遅れにより建物のお引渡しについて、変更や遅れが出ることも予想されます。
状況に変化がありましたら、都度担当営業または監督よりご報告をさせていただきます。
少しでも早く商品をお届けできるよう取り組んでまいりますので、何卒、ご理解を賜りますよう宜しくお願い申し上げます

 

 

 

■社内での感染が認められた場合の感染拡大防止策■

 

① 感染者本人には医師の許可が出るまでの間、自宅待機を命じる。

② 感染者本人の机など、接触していたと思われる場所の消毒を行い、生存している可能性のあるウイルスを除去する。

➂ 新型コロナウイルス感染症の潜伏期間は最大で14日間程度と言われている。従って、 直近14日間の行動について感染者本人から聞き取り、以下の者を「濃厚接触者」として即時在宅勤務とする。

  • 直近14日間に、新型コロナウイルス感染症が疑われる者と同居あるいは長時間の

接触があった者(オフィスにおける座席の両隣・前後や車内など)

  • 直近14日間に、マスク等の着用なしに感染者本人と2m以内の距離で対面した者
  • 直近14日間に、感染者の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた

可能性が高い者

④社内で感染者が発生した事実について、社内に周知する。プライバシーの観点で開示が躊躇される場合でも、他の社員を過度の不安に陥れないため感染者の勤務地・職場、感染が発覚した日については最低限明らかにする。

⑤オフィスに出入りしている取引先に対し、自社内で感染者が発生した事実を連絡する。

⑥感染者が出た報告を受けた時点で緊急対策本部を召集設置、医療機関から関係省庁などには報告されると思われるが、マスコミや各媒体への対応などを一元化する。

 

 

 

■近親者での感染が認められた場合の感染拡大防止策■

 

①近親者及び同居人等の感染と疑われる症状等が発覚した場合は、上長への報告し指示を仰ぎ、自宅待機等の措置を講じ感染防止を徹底する。

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